💡具体的にどう直すのかが理解できるまで公開で添削し、実績を出す塾
2025年度 総合型選抜実績
🌸 1次試験(志望理由書・課題レポート等)13名全員合格
🌸2次試験(小論文・面接)合格率70%
大学教員の評価基準とはなにか
1,設問が「じつは何を書け」と指示しているのか理解できる
2,課題文の構造をとれること
3,課題文が内包する上位概念をとれること
4,アカデミック・ライティングの手法で論述できること
👉予備校は「情報」を持っています。
👉人見読解塾は大学教員が評価する基準を持っています。
👉日常的に大学教員と親交があるからこそ実現したゼミです。
👉大学教員は、予備校や業者の教える「型」どおりに書いてある小論文をそれと見抜きます。
👉「ああ、業者にこう書けと言われたのだな」と――。
👉見抜かれるとなぜ落ちるのかといえば、大学側は研究に向いているか否かを見ているからです。
👉向いていないなら、一般入試で合格すればいいのです。
運営会社
合同会社パーセプション・ゴール
設立 2011年3月3日
代表 人見訓聡
所在地 東京都世田谷区等々力
屋号 人見読解塾
👉会社概要は
こちらをご覧ください。
👉総合型選抜 小論文ゼミ ~大学教員の評価基準から逆算する小論文対策|問いを深める力を育てる6人限定の少人数共同体~
👉無料相談・お申し込みは
こちら