人見読解塾|共通テスト国語・英語9割・総合型選抜高合格率

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総合型選抜 小論文ゼミ|大学教員の評価基準から逆算する小論文対策

💡具体的にどう直すのかが理解できるまで公開で添削し、実績を出す塾

2025年度 総合型選抜実績

🌸 1次試験(志望理由書・課題レポート等)13名全員合格

🌸2次試験(小論文・面接)合格率70%

合格実績(総合型選抜・学校推薦型選抜)

🌸早稲田大学 地域探究・貢献入試 1次試験合格(志望理由書 課題レポート)

🌸日本大学 芸術学部 1次試験合格(志望理由書7ページ 創作課題)

🌸立命館大学 映像学部 1次試験合格(志望理由書 創作課題)

🌸青山学院大学 コミュニティ人間科学部

🌸立教大学 国際経営学部

🌸大阪芸術大学 映像学科・放送学科(奨学金対象者)

🌸岡山県立大学 看護学科

🌸神奈川大学 経済学部

🌸周南公立大学 経済経営学部

🌸北里大学 獣医学部

🌸桜美林大学 複数学部 複数名

🌸武蔵大学  ほか多数

※詳しくは合格実績のページをご覧ください。

小論文が書けないのは、才能がないからではありません。

総合型選抜で不合格になる受験生の多くは、

「文章力」が不足しているのではありません。

👉大学教員が何を評価しているのかを知らないだけです。

実際、多くの受験生は、
とりあえず字数を埋める
自分の体験を書く
SDGsや地域創生などの流行語を並べる

という状態で小論文を書いています。

👉しかし大学教員が見ているのはそこではありません。

大学教員は、

設問を正しく理解しているか
課題文を正しく読めているか
根拠をもとに考察しているか
論理的に説明できているか

を評価しています。

人見読解塾では、大学教員の評価基準(アカデミックライティング)から逆算して、小論文の書き方を指導します。

こんなお悩みはありませんか?

✓小論文を何から始めればいいかわからない

✓学校で添削を受けても点数が上がらない

✓志望理由書と小論文の違いがわからない

✓課題文型小論文が苦手

✓面接で研究テーマについて聞かれると答えられない

✓総合型選抜に向けて何を準備すればよいかわからない

👉もし1つでも当てはまるなら、人見読解塾がお役に立てるかもしれません。

人見読解塾の小論文指導が選ばれる理由―大学教員の評価基準から逆算して指導

私は10年以上にわたり大学受験指導を行ってきました。

その中で分かったことがあります。

小論文は作文ではありません。

大学教員は、

「この受験生は大学で学問できるか」

を見ています。

したがって、

感想を書くのではなく、

問いを立て、

根拠を示し、

論理的に考察する力が求められます。

人見読解塾では、この評価基準そのものを授業で説明します。

課題文の読み方(構造読解)から指導する

小論文が書けない原因の多くは、

実は「書けない」のではなく

「読めない」ことにあります。

設問を読み違える。

課題文の論理構造が見えていない。

要約ができない。

だから的外れな答案になる。

👉人見読解塾では、まず構造読解を通して、

「じつは何が問われているのか」

を正確に把握する力を養います。

添削だけで終わらない塾

多くの塾は添削を返して終わります。

しかし、それではなぜ間違えたのかが分かりません。

人見読解塾では、

✓なぜその発想になったのか

✓なぜその根拠を選んだのか

✓なぜその構成になったのか

まで一緒に考えます。

そのため再現性のある力が身につきます。

大学教員の評価基準とはなにか

1,設問が「じつは何を書け」と指示しているのか理解できる

2,課題文の構造をとれること

3,課題文が内包する上位概念をとれること

4,アカデミック・ライティングの手法で論述できること

👉予備校は「情報」を持っています。

👉人見読解塾は大学教員が評価する基準を持っています。

👉日常的に大学教員と親交があるからこそ実現したゼミです。


👉大学教員は、予備校や業者の教える「型」どおりに書いてある小論文をそれと見抜きます。

👉「ああ、業者にこう書けと言われたのだな」と――。


👉見抜かれるとなぜ落ちるのかといえば、大学側は研究に向いているか否かを見ているからです。

👉向いていないなら、一般入試で合格すればいいのです。

問いを深める力を育てる6人限定の少人数共同体

小論文は独学では伸びません。

なぜなら、自分の誤読は自分では見えないからです。

また、小論文に必須の論拠の導き方は

高校では教えてくれないからです。


👉総合型選抜では、小論文の書き方を知っているだけでは合格できません。

大学が見ているのは、

・設問を理解する力

・課題文の「構造」を読む力

・論拠を考える力

・自分の言葉で説明する力

・論理的整合性を超えた「あなたらしさ」

です。

しかし、多くの受験生は、

「何を書けばよいのかわからない」

「書いても評価されない」

「なぜダメなのかわからない」

という状態のまま本番を迎えます。


人見読解塾の小論文ゼミは、

その状態を変えるための場です。


大学教員の評価基準を理解し、

問いを深め、

自分の力で書けるようになることを目指します。

ちなみに「独自の視点」とは

問いを深めた先に生まれる視点のことです。

なぜ私はこの教育をしているのか

私は長年、小論文や志望理由書の指導をしてきました。

その中で気づいたことがあります。

書ける生徒と書けない生徒の違いは、

文章力ではないということです。

本当に重要なのは、

「問いを問うことができるか」です。


例えば、「看護師になりたい」

という結論があるとします。

しかし大学が知りたいのは、その結論ではありません。

なぜそう思ったのか。

その経験から何を考えたのか。

どのような問題意識を持ったのか。

大学で何を学びたいのか。

そこを知りたいのです。


つまり、

自分自身の考えを掘り下げ続けること。

自分自身の問いを問い直し続けること。

これが小論文や志望理由書を書くうえで最も重要な力です。

私はこれを「問いを問う」と呼んでいます。


総合型選抜では、

有名高校に通っていることや、

英検準1級を持っていることよりも、

主体的に学ぶ姿勢が重視されます。

多くの大学の募集要項にも、

主体性

探究心

学ぶ意欲

という言葉が並んでいます。


では主体性とは何でしょうか。

私は、自分の問いを深め続ける力だと考えています。

だから人見読解塾では、

単なる受験テクニックを教えません。

課題文を読み、

問いを発見し、

その問いをさらに深め、

自分の言葉で説明する。

その訓練を繰り返します。


それは小論文だけでなく、

志望理由書にも、

面接にも、

研究計画書にも、

大学での学びにもつながります。


人見読解塾は、

受験のためだけではなく、

自ら学び続ける力を育てる場で

ありたいと思っています。

このゼミの最終目標

本ゼミの目標は、

小論文が書けるようになることだけではありません。

課題文を読み、

問いを発見し、

自ら考え、

自ら学ぶ力を育てることです。

総合型選抜は、

主体的に学ぶ学生を選抜するための入試です。

大学教員はハッキリ言いました。


―予備校で書き方の型を教わったであろう小論文や

業者に代筆してもらったであろう志望理由書は

すぐそれとわかる、と――。

私はその言葉を大学教員のほんの20センチの至近距離で聞きました。

つまりサシで聞きました。

だからこそ人見読解塾では、

受験テクニックだけでなく、

受験にも大学入学後にも通用する思考力を育てます。

なぜ公開添削なのか

私は小論文指導者であると同時に、

哲学エッセイを2冊、

小説を1冊出版しているプロの書き手でもあります。

その経験から断言できることがあります。

文章は他者に読まれれば読まれるほど上達する

ということです。


プロの作家であっても、

編集者や読者の視点を通してはじめて、

自分の文章のクセや弱点に気づきます。

まして受験生であればなおさらです。


だから私は公開添削を行います。

公開添削の価値は、

自分の答案が添削されることだけではありません。


✓他人の失敗を見ること。

✓他人の思考を見ること。

✓他人の答案が改善されていく過程を見ること。


そこから、自分自身の思考のクセや文章のクセが驚くほど見えてきます。


👉思考も文章も、

他者との関係の中で磨かれます。

だから人見読解塾では、

あえて公開添削を中心とした

少人数ゼミという形式を採用しています。

6人全員の答案が教材です。

6人全員の成長が、

あなたの成長につながります。

授業内容

1,設問の読み方
問われていることに答えないとふつうに落ちます。まず設問の読み方を教えます。

2,課題文の読み方
課題文から対立表現をとります。次に、著者はAとBのいずれにアクセントを置いているのかをとります。そうすることで言外に著者が何を主張しているのかが見えてきます。

3,課題文がもつ上位概念
課題文は上位概念をもっており、それを洞察できないと「あなたの意見」がただの感想文になります。理性と感性の対立、モノとしての身体と意識の対立など、上位概念を簡単に説明します。

4,書き方の型
大学教員が評価するのは、市販の参考書に書いてある「型」ではなく、アカデミックライティングです。その基礎を教えます。ちなみに、市販の参考書の「模範解答」は論拠が弱いのです。読む人が読むとそのことが即座にわかります。

5,「なぜ」の深堀りのしかた
アカデミックライティングは「なぜ」に支えられています。「なぜ」を考えるのが高校生は苦手です。やったことがないからでしょう。「なぜ」を考える。この基礎は哲学です。哲学者でもある私・人見がトコトン教えます。

6,添削=書いては直す
軽微な修正であっても修正することで筆力は伸びます。

7,推敲のしかた
推敲のしかたが身についていないと試験の現場で超孤独をかんじます。

8,他者の視点
集団授業のメリットです。ほかの生徒さんの答案をみんなで読むことで他者の視点を学べます。集団かつ対話型の授業の最大のメリットです。

💡教材は過去問を使用します
教材は受講生が受験予定の大学の過去問を使用します。図表の読み取りのある大学なら、それも一緒にやりましょう出題形式が異なっても小論文の基本は同じですから、受講生みんなでしっかり考えつつ、いろんな問題を解こう!

他塾との違い

多くの塾では、

市販の小論文の参考書などをもとに

「こう書けば受かる」

という「型」を教えます。

しかし、人見読解塾では違います。

もちろん段落構成は教えます。

論理構成も教えます。

しかし、それは思考の代わりではありません。

当塾が目指しているのは、

型にはめることではなく、

自分の頭で考えられるようになることです。

大学教員が見ているのは、

テンプレートではなく、

その人自身の思考(=問いと格闘した痕跡)だからです。

そもそも大学教員は、

市販の小論文の参考書に

何が書かれてるか知らないのです!

なぜなら、学問と市販の参考書はまったく別物だからです。

総合型選抜の小論文対策とは

総合型選抜の小論文対策とは、

単に文章の書き方を学ぶことではありません。

大学が何を問うているのかを理解し、

その問いに対して論理的に考え、

自分の言葉で説明できるようになることです。


多くの受験生は、

「小論文は作文の高級版」

くらいに考えています。


しかし、実際には違います。

大学教員が見ているのは、

文章のうまさではありません。

・設問を正確に理解しているか

・課題文を正確に読めているか

・論理的に考えられているか

・根拠をもとに主張できているか

・大学で学ぶ準備ができているか

を見ています。ようするに

アカデミック・ライティングをみています。


そのため、総合型選抜の小論文対策では、

単なるテクニックやテンプレートではなく、

読解力

思考力

表現力

を総合的に鍛える必要があります。

また、総合型選抜では小論文だけでなく、

志望理由書

面接

課題レポート

プレゼンテーション

などが課されることも少なくありません。

しかし、それらに共通して求められている力があります。

それが、

「問いを深める力」

です。


✓なぜその問題に関心を持ったのか。

✓その経験から何を考えたのか。

✓大学で何を学びたいのか。

✓なぜあなたがその研究をする必然性を有しているのか。


それらの問いを深く掘り下げることができれば、

小論文だけでなく、

志望理由書や面接も格段に書きやすくなります。


人見読解塾では、

大学教員の評価基準をもとに、

課題文読解

構造読解

上位概念の理解

論理構成

アカデミックライティング

を学びながら、

総合型選抜で求められる思考力そのものを育てていきます。

私が目指しているのは、

「受験で通用する小論文」
だけではありません。

大学入学後も、自ら問いを立て、自ら学び続けることのできる力を育てることです。

ちなみに、当塾では卒業論文指導もおこなっています。

小論文が伸びない本当の理由

多くの受験生は、

努力しているのに伸びません。

理由はシンプルです。

大学教員が何を評価しているのかを知らないからです。

大学教員が主に見ているのは、

・設問理解

・課題文理解

・論理構成

・根拠

・学術的な思考

です。

しかし多くの参考書には、

その評価基準が書かれていません。

その結果、

「頑張っているのに評価されない」

という状態が起きるのです。

授業はどのように進むのですか?

人見読解塾の小論文ゼミは、

講師(人見)が一方的に話す授業ではありません。

実際に書き、

添削され、

書き直しながら、

小論文を書く力を身につけていきます。

◆STEP1 課題文を読む

まずは課題文や資料の読み方を学びます。

・何が問われているのか

・著者は何を主張しているのか

・課題文が内包する上位概念は何か

・どこに着目すればよいのか

・要約のしかた

を学びます。

人見読解塾では、

単なる要約ではなく、

構造読解を重視しています。

そうしないと、続く問2、すなわち

「あなたの意見」が書けないからです。


◆STEP2 段落構成を学ぶ

どのような順番で書けばよいのか。

なぜその順番になるのか。

大学教員はどこを評価するのか。

を学びます。


◆STEP3 まずは書いてみる

宿題として答案を書いてきます。

最初から上手に書ける必要はありません。

むしろ最初の答案に成長のヒントがあります。


◆STEP4 ライブ公開添削

提出された答案をライブで添削します。

・なぜ評価されないのか

・どこがズレているのか

・どう直せば評価されるのか

を大学教員の評価基準に沿って説明します。


◆STEP5 書き直す

添削された答案を書き直します。

ここが最も重要です。

添削を受けただけでは書けるようになりません。

実際に書き直してはじめて力になります。


◆STEP6 再添削

書き直した答案を再び添削します。

完成するまで何度でも修正します。

この

「書く→添削→書き直す→再添削」

の反復こそが、

小論文が劇的に上達する最大の理由です。


人見読解塾では、

答えを教えるのではなく、

自分の力で書けるようになるまで伴走します

ビフォーアフター|実際にどのように変わるのか

☔受講前

「看護師になりたいと思ったのは、入院したときに看護師さんが優しかったからです。」


⛅受講後

「医療現場では身体的ケアだけでなく心理的ケアも重要である。入院経験を通して、看護師が患者の安心を支える存在であることを実感した。この経験から私は、患者の不安を軽減する看護の在り方について学びたいと考えるようになった。」


💡人見読解塾では、

感想文を小論文へ。

思いつきを論理へ。

経験を問いへ。

変えていきます。

👉小論文で評価される力の全体像は「小論文対策 総合ガイド」へ

こんな人に向いています

・総合型選抜を本気で受験したい

・小論文がまったく書けない

・課題文型小論文が苦手

・大学教員の評価基準を知りたい

・志望理由書や面接にもつながる力を身につけたい

・何度でも書き直す覚悟がある

・大学入学後も使える思考力と文章力がほしい

👉今すぐ申し込む

👉授業の様子はこちらの動画でご確認いただけます。

こんな人には向いていません

本ゼミは、

「こう書けば受かる」

というテクニックだけを

知りたい方には向いていません。

また、

・添削されたくない

・書き直したくない

・受け身で授業を受けたい

・楽に合格したい

という方にも向いていません。


本ゼミでは、

書いて、

添削されて、

書き直して、

また添削されます。

正直、大変です。

しかし、毎年伸びる生徒は例外なく、

この過程を愚直に繰り返した生徒です。

だから教員である私の心に

いつまでも残っているのです。

保護者のみなさまへ

総合型選抜は、

単なる作文試験ではありません。

お金を使って留学経験をしたことを

ひけらかす試験でもありません。

大学は、

「何を考えたのか」

だけでなく、

「どのように考えたのか」

を見ています。


人見読解塾では、

大学教員の評価基準を

受験生にも理解できる形で伝えながら、

読解力

思考力

表現力

主体性

を育てていきます。

そのため、

何度も書き直しを求めます。

近道はありません。


しかし、その力は、大学入学後も

社会に出た後も使える財産になります。

よくある質問

💡小論文を書いたことがありません

問題ありません。

毎年、何も書けない状態からスタートする受験生が多数います。


💡高1・高2でも参加できますか?

可能です。

早く始めるほど有利です。


💡医学部や看護学部にも対応していますか?

対応しています。

ただし専門性の高い内容は個別指導をおすすめする場合があります。


💡志望理由書や面接も相談できますか?

可能です。

希望者には個別指導をご案内しています。


💡合格は保証されますか?

いいえ。日本の入試は相対評価である以上、保証はしません。

しかし私は、最後まで伴走することを約束します。

👉今すぐ申し込む

講師プロフィール

人見訓聡(ひとみくにあき)

人見読解塾代表

読解力・問いの理解・論理構造を専門とする文章指導者。

総合型選抜、小論文、志望理由書、面接指導を中心に活動。

また、筆名「ひとみしょう」として哲学エッセイや小説も執筆しています。


私は現在も、

「人はどのように問いを深めるのか」

というテーマについて考え続けています。

だから私は、受験生にも答えを与えるのではなく、一緒に問いを深めたいと思っています。

受講料

月32,000円(税抜/月4回)

※ゼミは5週目は休講とします。

※当塾は入塾料も教材費もない明朗会計です。詳しくは授業料・お支払いのページをご覧ください。

授業日時/対象学年

毎週金曜日  22:30~23:30

※Zoomライブ授業

※定員6名まで

※最後の1名が受験を終えるまで授業します

対象学年:高校1年生~既卒生

👉大学教員視点の小論文ゼミに今すぐ申し込む

連絡方法

・入塾前

メールかLINE


・入塾後

個別LINEとグループLINE

*クラスごとに生徒全員と人見でグループLINEを組みます
*教材のやり取り、突発的な休講の連絡などに使用します
*保護者の方でご希望の方は人見と個別にLINE交換します

無料相談受付中

「うちの子でも大丈夫だろうか」

「今から間に合うだろうか」

そんな不安をお持ちの方は、まずは無料相談をご利用ください。

人見読解塾では、代表の人見訓聡が直接ご相談をお受けしています。

無理な勧誘はいたしません(営業したくないので)。

安心してお問い合わせください。

運営会社

合同会社パーセプション・ゴール

設立 2011年3月3日

代表 人見訓聡

所在地 東京都世田谷区等々力

屋号 人見読解塾

👉会社概要はこちらをご覧ください。

👉総合型選抜 小論文ゼミ ~大学教員の評価基準から逆算する小論文対策|問いを深める力を育てる6人限定の少人数共同体~

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