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小論文から卒業論文まで。「構造」で書く力を育てる個別指導 ※文系分野限定です
本指導は文系分野(文学・教育学・社会科学・看護学など)の卒業論文に限定しています。理工系・実験系・統計解析中心の研究分野には対応していません。理系分野の方は専門体制を持つ
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へお問い合わせください(私の学部時代の恩師です)。専門性の異なる分野を無理に引き受けることはいたしません。また、代筆は絶対にしません。
人見読解塾は「構造」で読む塾です
人見読解塾では、共通テスト、私大入試、国公立二次試験、総合型選抜小論文まで、一貫して「構造読解」と「構造記述」を指導しています。文章を感覚で読むのではなく、問い・主張・根拠という論理構造を把握し、再構築できる力を育てます。卒業論文は、その延長線上にあります。
卒論は小論文の長いバージョンです
卒業論文も小論文もともに、アカデミックライティングの手法で書きます。大学受験の小論文は、600~800字程度で「問い」「主張」「根拠」を組み立てます。卒業論文は、同じ構造を2万字以上で展開する作業です。分量は違っても、本質は同じです。
問いを立て、その問いに対する主張を示し、根拠によって論証する。この構造がなければ、小論文も卒論も成立しません。短い文章で構造を組み立てられる人は、長い文章でも構造を維持できます。逆に、構造が曖昧なまま分量だけ増やしても、論文にはなりません。
卒論が進まない本当の理由
・卒論のテーマが決まらない
・何から始めればいいか分からない
・書いても「論理が弱い」と言われる
・指導教員のコメントが抽象的で直せない
・指導教員とコミュニケーションがとれない
・締切が迫っているのに前に進まない
👉これは能力不足ではありません。構造と手順がないからです。具体的には、問いと主張と論拠が定まっていないからです。
人見式 卒論制作3ステップ
卒論制作には明確な順番があります。
STEP1 問い・主張・論拠を確定する
卒論はアカデミックライティングです。基本は「問い」「主張」「論拠」の三点セット。問いを一文で確定させ、その問いに対する主張を明確にし、主張を支える論拠を整理します。ここが曖昧なまま執筆には入りません。
STEP2 アウトライン(章構成)を確定する
問いと主張が定まれば、章構成が決まります。各章が問いにどう答えているのかを確認し、論証の順序を設計します。構造=地図が完成してから書き始めます。
STEP3 設計図に沿って書き、構造レベルで修正する
提出原稿はすべて添削します。添削回数は無制限です。代筆は一切行いません。論理の飛躍、概念の未定義、主張と論拠の不一致を構造レベルで修正します。
指導教員との方針共有を前提にします
卒論は大学の指導教員が評価します。理論重視か実証重視か、文献量の目安、構成の希望などを確認してください。その方針を共有したうえで設計します。外部講師の独自理論を押し付けることはありません。
たとえば、社会学系の指導教員で、「文化論は絶対に卒論に書かないでください」という先生がおられました。そういう指導教員のもとにあなたがおられる場合、文化論は絶対に書いてはいけません。卒論とはそういうものです。指導教員によるのです。
指導プロセス例
第1段階:テーマと問いの精査
第2段階:章構成設計
第3段階:段落単位の論理点検
第4段階:全体構造の再調整と結論の明確化
👉構造を整えることで、論文全体が一貫します。
👉随時、書いた原稿の添削をします。
ビフォーアフター
Before:
・資料紹介中心で主張が曖昧。
・「何が言いたいのか分からない」と指摘される。
After:
・問いが明確化され、各章が問いに対応。
・主張が一貫し、結論で明確に言い切れる構造になる。
・次に自分がやるべきことが自分でわかるようになる。
指導実績(文系分野)
・早稲田大学 人間科学部(2名)
・日本大学 文理学部 国文学科
・津田塾大学 総合政策部
・龍谷大学 文学部 その他
代筆は一切行いません
本指導は代筆サービスではありません。あなたが書き、こちらが構造を整えます。倫理的に問題のある支援は行いません。
指導形式と料金
・週1回個別指導
・オンライン対応可能
・1講座8,800円(税込)
・添削回数無制限
👉毎週の受講か単発受講かは、ご都合のよいほうをお選びください。
無料相談
卒論が進まない理由を構造的に診断します。現在の原稿やテーマメモを共有してください。気負わずお気軽にお問い合わせください。
👉無料相談は
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